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入院予定者必見、いつでもどこでもネットができる、モバイルWiFiルーターがあったら便利!

入院予定者必見、いつでもどこでもネットができる、モバイルWiFiルーターがあったら便利!

入院中に
インターネットを
利用したい

入院中の空いている時間に、WiFiが使えたら便利ですよね。病室や休憩室などで、ゲームや、ウェブ閲覧したり、YouTubeや、動画配信サイトで、映画を観たりなど。少しでも有意義な入院生活を過ごすには、このWiFiの有無が、大きく関わってきそうです。

ただ、一日中、スマホやタブレットを使うと、データ通信量が多くなりがちです。通信制限を気にせず、いっぱい使いたい場合には、WiFiレンタルがあると便利です。

そこで、WiFiレンタルといっても、いろいろありますので、このページでは、失敗しないWiFiレンタルの選び方について、じっくり説明していきたいと思います。

そもそも、
病院って
「Wi-Fi」使えるの?

数年前までは、WiFiの電波が、医療機器に悪影響を与えてしまうかもしれず、安全性を考慮し、利用を禁止している病院が多数でした。最近では、スマートフォンや、医療機器の性能アップに伴い、利用を許可している病院が多くなりました。

なので、病院内にWiFiの設備があったり、利用制限がない病院では、WiFiを使用して問題ありません。ただし、利用する場所によってルールを定めている病院もありますので、くわしくは入院前に確認しておきましょう。

参考事例:エリアごとの携帯電話端末使用ルール設定 (抜粋)

場所 通話 WEB・
メール等
エリアごとの留意事項
食堂/待合室/廊下/エレベーター
ホールなど
・ 医療機器から設定された隔離距離以上離すこと
・ 使用が制限されるエリアに隣接する場合は、制限される
・ 歩きながらの使用は控える
病室等 ・ 医療機器から設定された隔離距離以上を離すこと
・ 複数人病室では、通話等を制限するなどマナーに気を付ける
携帯電話使用
コーナー等
 

電波環境協議会「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」(参照先

病院にフリーWiFiが
あったら、
利用して大丈夫?

最近では、フリーWiFiを導入する病院は増えています。背景として、現在使われているスマートフォン端末などの性能が向上し、医療機器への影響がほとんどなくなったからです。

また、WiFiの利用があたり前となった現在では、患者や外部訪問者の利便性が高められ、「インターネット通信が快適な病院としてアピールできる」ものとして、病院経営においても好影響が期待できると考えられています。

ただし、フリーWiFiは、受信内容を傍受されるかもしれず、セキュリティ上安全というわけではありません。個人情報ページの閲覧や、カード登録を伴う商品の購入は避け、情報収集程度に抑えて利用しましょう。

もし、フリーWiFiを利用したい場合は、病院のホームページ等に案内が出ているので確認してみましょう。

病院にWiFiがない場合の
対処法は?

大規模病院では、「医療分野の情報化」により、「医療DX」や電子カルテの導入などで、無線LAN(Wi-Fi)を導入する病院は増えていますが、中規模病院では、まだまだ普及していないといえるでしょう。

もし導入されてたとしても、患者向けには利用できなかったり、建物の構造によっては、電波が届きにくい場合もあります。

そんな時の対処法として、以下の2つがあります。

その1テザリングを利用する

スマートフォンのテザリング機能を利用して、インターネットにつなげられます。インターネット共有とも言われています。

その2WiFiルーターを使用する

たくさんWiFiしたい場合や、スマートフォンのデータ通信量に余裕がない場合、モバイルWiFiルーターを利用します。

スマートフォンで
テザリング

テザリングとは、スマートフォンを通じて、ノートパソコンやゲーム機など、簡単にインターネットにつげられます。インターネット共有とも言われています。

ただし、一見便利そうなテザリングでも、実はいくつか注意点があります。

テザリング中は、スマートフォンに繋がっているデバイスと通信し続けるので、その分バッテリーの消費がとても激しくなります。また、通信量が多くなるので、入院が長期化すれば、通信制限になる可能性が高くなります。

モバイルWiFi
ルーターを使う

入院時だけ、WiFiしたい場合は、モバイルWiFiルーターのレンタルがおすすめです。レンタルなら、長期契約不要で、必要な時に、必要な分だけで利用できるので、無駄な料金が発生せず、手軽に利用できるのが特長です。

豊富な種類のWiFi機器やプランが用意されているので、利用用途や期間に合わせて、最適なプランを選ぶこともできます。

入院中に、スマートフォンで家族とオンライン面会がしたい、空いている時間にゲームや動画鑑賞を楽しみたい場合は、手軽で便利なWiFiレンタルがぴったりです。

入院時の
WiFiレンタルの選び方

WiFiレンタルは、機種やプランにより、データ容量が異なります。
利用用途によって、選ぶべきWiFiルーターが変わります。
入院中にどんな事をしたいかで、自分にあったWiFiルーターをお選びください。

データ通信量の目安

どのぐらいの容量が必要になるのか、イメージしにくいかと思われますので、以下に利用できる目安をまとめました。お選びいただく際の参考にしてみてください。

利用内容 利用通信量 1GBでできること
ネット検索 約 0.4MB/ 1回 約 2,500 回
メール 約 500KB/ 1通 約 2,000 通
LINE等
(テキストメッセージ)
約 2KB/ 1回 約 50 万回
YouTube 標準画質(720p) 約 90 分
Netflix SD(標準)画質 約 1 時間

※当社独自調査による目安です。
※動画配信サービスの画質を高画質に設定すると、データ通信量の目安を上回りますのでご注意ください。

スタッフおすすめの
WiFiルーターをご紹介

NETAGEのWiFiレンタルなら、入院先の病院で受取が可能で、不要になったら、ポストに投函する方法で、簡単に返却できます。それに、なんといっても、レンタル期間に縛りがない点が安心で、1日の短期から長期までレンタルでき、解約金も一切ありません。

【おすすめのWiFiレンタルプラン】

端末
利用用途 動画、映画鑑賞 つながりやすい メールやSNS
レンタル料金 1日550円 1日715円 31日間 3,960円
(1日あたり127円)
データ容量 無制限 30GB/月 20GB/月

入院中に動画や映画鑑賞を楽しみたい方は、たくさん利用できる無制限プランをお選びください。都心から離れたところでは、電波が届きにくいことがあります。その場合は、対応エリアが広いドコモがおすすめです。メールやSNSのやり取りで十分という方は、容量ありのプランがおすすめです。

入院時の
WiFiレンタルの注意事項

トラブルに陥らないよう、以下にご注意ください。

入院中のWiFiルーターのデータ通信容量に注意

ゲームや動画など見すぎて、容量不足となってしまうケースがあります。
入院期間などをあらかじめ把握したうえで、適切な容量のプランを選びましょう。

入院先の電波状況に注意

モバイル回線の電波が届かない場所では、スマホと同じように、圏外になります。
圏外では、どんなWiFiルーターでもネットに接続することはできません。入院先が対応しているエリアかどうか確認しましょう。

入院先の病院の利用禁止エリアは守る

病院内では生命にかかわる医療機器が多数あります。
病院で定められた利用禁止エリアでは、WiFiのご利用は控えましょう。

ご利用の流れすぐに届いて、返却もかんたん!

1
お申し込み

ネットで申込み

平日17時(土曜12時)まで(※祝日除く)の申込みで、即日発送、最短翌日にお届けします!

2
お受け取り

商品の受取り

レンタル商品はヤマトでお届け。ご希望日時と場所に商品が届きます。

3
ご利用開始

利用開始

商品をお受け取り後、電源を入れ、WiFi設定するだけで、すぐにご利用いただけます。

4
ご返却

ご返却

ご返却は返却用封筒(ゆうパケット)に機器を入れ、日本国内の郵便ポストに投函するだけ!

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